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Anglers column
 


  大会、トーナメントでは良く「プラ」と言う言葉を耳にするだろう。
 
これは「プラクティス」の略語で「練習」と言う意味。
  大会、トーナメントの前に「現状」をある程度把握するための行為である。

 勿論釣りは自然相手のモノ、天候によって状況が急変することもあるが
 
「プラ」をしておく事で、魚の着き場や、捕食パターン、 反応の良いリグや
 ルアーなどを当日までにある程度見つけることが出来る。
 「プラ」は出来るだけトーナメント当日に近い日程で行うことが重要で
 当日に近い潮まわりで行う事が理想となる。
 ではどのように「プラ」をしていくのが理想的なのかを説明しよう。

 今回は例としてNBCソルトチャプターの「フラットフィッシュ」を例に解説してみよう。
 この大会でのターゲットはコチ、ヒラメ、俗に言う「フラットフィッシュ」。
 会場は鳴瀬川までの奥松島一帯がエリアになり、3匹の総重量で競われる大会。

 では、戦略を考える上で最初に考えるのが「過去の実績」である。
 この大会は過去に4、5回同時期に開催されている。
 そこで上位に入賞した選手達の情報をネットなどから探し
 あの広いエリアから何箇所かにポイントを絞り込む。



 
 
 
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